バノックバーン・スルーシング歴史保護区


環境保全省管轄のバノックバーン・スルーシング歴史保護区では、一攫千金を狙って金を探していた鉱山夫たちが1865年から1910年の間に作り出した興味深い景色を楽しむことができます。バノックバーン周辺では、ハイキングまたはマウンテンバイクで古い金の採掘現場や崩れかけた石造りの家などを見ることができます。この山がちな周辺の景観は、荒々しい美しさに満ちています。

©: John Greenwood, Department of Conservation


セントラル・オタゴ (Central Otago)