ストラットフォード

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タラナキ山のすぐ近くにあるストラットフォードは、エグモント国立公園へハイキングや登山、マウンテンバイクへ向かう際の足場となる町です。

ストラットフォードの町の通りの名前はほとんどがシェイクスピアにちなんでつけられたもので、ストラットフォードという町の名前自体、シェイクスピアの誕生地であるストラットフォード・アポン・エイボン(Stratford-upon-Avon)にあやかってつけられています。 町には便利な宿泊施設や食料品店もあるので、エグモント国立公園を探検する際ちょうどいい足場となります。また、150kmの道のりがあるフォーゴットン・ワールド・ハイウェイ(the Forgotten World Highway)をドライブする場合は、終点のタウマルヌイまでガソリンスタンドがありませんので、ここが最後の給油地点となります。 町中にはグロッケンシュピール(glockenspiel 仕掛け人形付きの時計台)が時を告げる音が鳴り響きます。地元の開拓村では興味深い歴史が学べます。


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